風俗営業許可、深夜営業許可でお困りではありませんか? 風営法専門の行政書士である前場亮がお店を訪問し、その場で測量をし、最短で警察署の手続きを完了させます。
業務地域は東京都を中心に関東全域を対応しています。
深夜営業許可で68000円(税抜き)
(バー、カフェ、居酒屋、スナックなど)
風俗営業許可で140000円(税抜き)
(キャバクラ、クラブ、スナックなど)
から承っています。
特に東京都に関しては年間100件以上の手続きをすることでほぼすべての地域に経験があり、各警察署・浄化協会(公安)のクセや傾向も熟知しています。

 

皆さんこんにちは。行政書士の前場亮です。
風営法関連の許可取得は得意で、開業以来多数のご依頼をいただいています。
多いのは20坪程度の小さな店舗です。
バー、スナック、キャバクラ、居酒屋など、
メイドカフェやアミューズメントカジノ、
性風俗もご依頼が多いです。
風俗営業許可、深夜営業はスピードと正確さが求められます。
ご連絡いただければすぐに私がお店に伺います。
どうぞよろしくお願いいたします。

業務内容

深夜営業の許可

バーや居酒屋、カフェなどの場合でも、深夜にお酒をメインに提供する場合は保健所の許可に加えて警察署の”深夜酒類提供飲食店”の手続きが必要になります。

風俗営業許可1号

キャバクラやスナック、ホストクラブなどの接待行為を伴う飲食店は警察署の風俗営業許可1号が必要になります。多数の許可申請をするので、経験が蓄積されています。

飲食店営業許可,風営法全般

保健所の飲食店営業許可の取得も得意です。アミューズメントカジノ、マージャン店、デリヘルなども多数実績があります。

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取扱業務のご紹介(ほとんどは基本料金のみです)

当事務所の特徴

スマホ、PCから簡単申し込み

当事務所は東京都港区赤坂にありますが、ご依頼はあなたが今手に取っているスマホ、もしくはPCからいつでもお申込みいただけます。

スピード重視の営業内容

ご連絡をいただければ早ければ即日にお店をお伺いします。その場で測量をし、図面を作成し、平均して3営業日以内に申請が可能です。

圧倒的な経験と実績

このサイトはあらゆる風営法のキーワードで常に上位を独占しています。実績に裏付けされた安定した手続きができ、許可取得後も気軽に相談できます。

ここまでのご説明はいかがでしたか?

 当事務所の業務内容は、あなたのご希望に合いましたか?
では、次に進みましょう。

事務所代表のご紹介をします。

利用しやすい料金設定です。

このサイトは、行政書士前場亮事務所の許可取得サービスですが、同時に風営法関連の様々な情報を発信するサイトとして多くのユーザー様にご利用されています。 「許可取得は必要ないけど、風営法の知識が欲しい」という方は、↓の業務別の記事をお読みいただくことをお勧めします。 風営法に関するご質問・ご相談はフォーラムページからどうぞ→

圧倒的な経験値

風営法関連の業務は、あらゆる行政手続きの中でも難易度が高くて有名です。
その理由は、風営法自体があいまいで分かりにくいところと、
提出する図面に高い完成度が求められるところにあります。
当事務所は代表がワンストップで申請書を作成することができるので、
早く、正確に手続きを完了させることが可能です。

事務所代表のスタンス

私は決して身ぎれいな人間ではありません。
世の中の闇や不合理さも見てきた方だと思います。
行政書士は先生と呼ばれる立場ですが、
正論を振りかざしたり、
実態にそぐわないアドバイスをすることはありません。

  • 仕事は早く、かつ、正確です。
  • 法律に反することを推奨することはしません。
  • ナイトビジネスの本質を理解しています。
  • ドロップアウト具合は業界トップクラスです。

ドロップアウト具合の比較

A先生
25%
B先生
30%
C先生
45%
当事務所代表
99%

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

 

ここまではいかがでしたか?次に、料金のご説明をします。

許認可は必要ないので 風営法の知識が欲しい

料金のご説明

実際の料金は変動する可能性がありますが、ほとんど場合はこの金額になります。

役所の手数料は、
保健所:18000円
風俗営業許可:24000円です。

深夜営業、風俗営業許可以外の業務は別途ご相談ください。

料金は全て事前に提示します。
後から余計な追加料金がかかることは絶対にありません。

(すべての料金は税込み・総額です。役所の手数料を含んでいます。)

風俗営業許可 1号営業(20坪まで)保健所を含む 200,000円~(役所の手数料込)
深夜酒類提供飲食店営業(20坪まで) 74,000円~(警察署のみ)
深夜酒類提供飲食店営業(20坪まで)保健所を含む 110,000円~(役所の手数料込)
20坪以上の場合 1坪3000円(応相談)
アミューズメントカジノ・カジノバー 240,000円~
性風俗の許可(デリヘル) 74000円~
飲食店営業許可のみ 69000円~
麻雀店の許可 120000円~
消防署の手続き 25000円~
バー・居酒屋開業の創業融資・公的資金調達 獲得金額の4%

各種の料金は役所の手数料
(保健所18000円、警察署24000円(1号・3号・5号など)、
3400円(無店舗型性風俗特殊営業)を含んでいます。

 

 

業務地域と交通費のご説明

東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県を中心にご依頼を承っております。
遠いところでは新潟県、大阪府での実績もございます。

・東京都23区内につきましては交通費は無料となっております。

・それ以外の東京都の地域は3000円~5000円程度の交通費をいただいております。

・千葉県、埼玉県、神奈川県は3000円~1万円程度で業務内容に応じてご相談させていただいております。
 

交通費に関しては、
最低でも深夜酒類提供飲食店で3回、
1号社交飲食店では6回は往復することになりますのでどうしてもこの程度は発生してしまいます。
なにとぞご理解を賜りますようお願いいたします。
当事務所の料金は、必ずしも「最安値!」ではないかもしれませんが、これは私たちのサービスがそれ以上の価値を持つと自信を持って言える料金です。
申請書の完成度が高いためほとんど場合、手続きが非常にスムーズです。
申請がスムーズであれば、警察署からのイメージがよく、そのため立ち入りの可能性は下がります。
また、単純な許可取得だけではなく、営業開始後の法的安全性にもかならずお役に立ちます。

求めてくださるお客様がいる限り、プライドと自信をもって取り組んでいます。

深夜営業許可の料金の比較(円)

当事務所
74000
総合事務所B
140000
大先生のC事務所
116000
大手A事務所
162000

得意な分野

風営法関連はほとんどすべての業務を経験しています。
ガールズバー、メイドカフェ、スナックなどの深夜営業、
キャバクラ、ホストクラブなどの風俗営業許可
アミューズメントカジノや性風俗も依頼が多いです。

  • 業務エリアは関東全域です。
  • 多くのご依頼は東京23区内です。
  • 神奈川県、千葉県、埼玉県からのご依頼も多いです。
  • 遠方では大阪府、新潟県のご依頼をいただいたことがあります。

業務内容の割合はだいたい以下の通りです。

深夜酒類提供飲食店
100%
風俗営業許可1号
80%
カジノ・麻雀
50%
デリヘル
50%

ここまでのご説明で、ご不明点はありませんか?

 ホームページを見てわからないところは、
是非お気軽にお電話でご相談ください。

事務所の概要を説明します。

もう一度料金を確認したい。

当事務所のクライアント様は、
初めてナイトビジネスに参入する方から
長く営業を続けている方まで様々です。
たくさんの依頼を受けた中での事実として、
「長く続くお店ほど風営法を守っている」
ということがあげられます。
逆に、
「ほかのお店も守っていないんだから大丈夫」
「注意を受けたら直せばいい」
「最初から風営法なんて守る気がない」
こういう気構えの営業者さんは、
残念ながら早々と撤退することが多い気がします。
当事務所にご依頼いただいたお客様には、
気軽に質問をいただけるように様々な努力をしています。
開業後の安心のためにも、
風営法にたけた事務所を選ぶことも、
是非ご検討ください。

About us

事務所名:
行政書士 前場亮事務所
代表者:
前場亮
(東京都行政書士会 港支部所属)
住所:
107-0052 東京都港区赤坂9‐1‐7
赤坂レジデンシャル534
電話番号:
03‐6679‐2278
取扱業務:
風営法、航空法、道路法、一般民事

当事務所は、港区西麻布で開業し、2016年に赤坂に移転しました。
開業当初から順に風営法、道路法、航空法をメインに活動し、
ご紹介のお客様のみ、一般民事を承っています。
インターネットを活用し、集客に成功し、
毎日数多くのご相談、ご依頼を受けるようになりました。
検索エンジンでの上位表示(SEO)が得意で
全ての業務のほとんどのキーワードで上位表示されています。
全ての業務は必ず代表が担当しますので
クオリティは保たれ、スピードと安定感のある手続きが可能なのです。

当事務所の年間のご相談数

風営法
1000
航空法(ドローン)
1000
道路法(特殊車両通行許可)
800
一般民事
50

営業活動をしない事務所
当事務所は、営業マンもいなければ
「仕事を紹介してください」とだれかにお願いしたこともありません。
全てのお客様はあなたと同じくこのホームページを見たり、
すでに当事務所にご依頼いただいた継続のお客様、
そしてその方からのご紹介のお客様だけです。
もちろん仕事はほしいです。
しかし、現在のお客様は大変に熱心で、わたくしたちが心から応援したい人ばかりで、
これ以上を望んでいないのです。
これは、けっしてプッシュ型の営業活動を否定しているのではなく、
今困っているひとにいつでも対応できるように
準備しているとお考えいただければ幸いです。

営業活動をしない事務所
当事務所は、営業マンもいなければ
「仕事を紹介してください」
とだれかにお願いしたこともありません。
全てのお客様はあなたと同じく
このホームページを見たり、
すでに当事務所に
ご依頼いただいた継続のお客様、
そしてその方からの
ご紹介のお客様だけです。
もちろん仕事はほしいです。
しかし、現在のお客様は大変に熱心で、
わたくしたちが心から応援したい人ばかりで、
これ以上を望んでいないのです。
これは、けっしてプッシュ型の営業活動を
否定しているのではなく、
今困っているひとにいつでも対応できるように
準備しているとお考えいただければ幸いです。

ご相談、ご依頼はお電話もしくはメールで

深夜営業・風俗営業許可のご依頼は
行政書士 前場亮事務所へ。
03‐6679‐2278
(10:00~20:00)
もしくはメールから24時間
関東全域対応。
すぐにお店を訪問します。
深夜営業 68000円~(税抜き)
風俗営業許可 140000円~(税抜き)
バー・スナック・キャバクラ
ガールズバー・メイドカフェ・
アミューズメントカジノ
麻雀店・居酒屋
などのあらゆる業務に対応します。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お電話番号

ご依頼・ご相談

 

風営法の知識

風営法関連の知識で、どうしてもこれだけは押さえてほしいポイントをここでご紹介します。すでに知っている知識もあるかもしれませんが、ぜひ一度お読みくださいますようお願いいたします。

接待行為

風営法の業務のうち、最も重要なのは接待行為というキーワードです。
特にガールズバーやメイド喫茶などの関係者様はぜひご確認いただき、知識として持っておきましょう。
接待行為の記事はこちら→

営業時間

ナイトビジネスは営業時間の制限を受ける場合と受けない場合があります。
あなたのお店はどのような業態で、どのような手続きでしょうか。そこで営業時間は変わってきます。
営業時間に関する記事はこちら→

従業員名簿

営業開始後には、いずれ警察の立ち入りがあります。そして必ず確認されるのが従業員名簿です。
ここでその全体像をつかみましょう。
従業員名簿の記事はこちら→

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風営法に関するご相談はフォーラムへ。

風営法の技術的な質問はこちらのフォーラムからお気軽にご相談いただけます。  フォーラムページはこちら→  

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キャバクラ・スナック・ガールズバーなどの風営法に関する質問やつぶやきを投稿できます。
回答があった場合、お礼をしてくださいますようお願いします。
ピロリン ピロリン さんの投稿 at 3:09 PM:
現在三重県津市でエステサロンを経営しております。 今後週末だけ夜間〜朝方の営業を始めようと思うのですが、時間的に風営法とか関係するのでしょうか? 一応お着替えするのでしょうかメニューもあります。
管理人の投稿: 前場亮
ピロリンさん エステサロンということなのですが、一切の性サービスやその疑いがまったくなく、ただのエステサービスだけということであれば風営法の許可は必要ありません。そうであれば風営法の適用外なので営業時間の規制はありません。もし性サービスがあったり、疑わしいのであればまた別問題なので回答は控えたいと思います。
shinji shinji さんの投稿 at 1:47 PM:
前場様 早速のご回答ありがとうございました! 本当に助かりました。 なるほど。事務所を構えない以上、届け出・手続きもへったくれもないってことですね。基本的なことを見落としていました。 つまり、事務所一つ構えず、金銭も受け取らなければ、お客さんから何か被害届でも出されない限り、警察や公安等のお世話になることはないってことですよね? ただ、多くの経営者の方は真面目に取り組んでると思うのですが、こういう業種って、「言いがかり」みたいな理由で摘発されることが多いイメージなので心配でした。
管理人の投稿: 前場亮
shinjiさん すみません、若干飛躍して認識されています。そうではなくて、やりたいのであれば手続きをしてくださいということなので、事務所を借りてからじゃないと手続できませんよということです。手続きをしなくても、被害届が出されなくても警察のお世話になるときはなります。恐れ入りますがそのようにとらえてください。
shinji shinji さんの投稿 at 2:34 PM:
出張型女性専用マッサージ開業について質問させてください。 趣味と実益を兼ね、「無料」の出張型女性専用マッサージを始めたいと思っています。 事務所などは構えず、HPと連絡用のスマホだけで始めるつもりです。 そこで質問なのですが(簡略化のため箇条書きにさせてください) 1. 無料(ホテル代や純粋な交通費、希望の場合のローションなどのアイテムはお客様負担)であっても、許可や届け出は必要でしょうか。 2. 必要な場合、書類などが家に届いて家族にバレたくないのですが、大丈夫でしょうか。 3. 按摩やその他のマッサージの資格は持ってないのですが、HPなどで堂々と「性感 "マッサージ" 」などと明記しても大丈夫でしょうか。 4. 同じくHP上で「ローションで濡れた体を指と舌で...」や「オーガズムに導きます」など、明らかに性風俗を思わせるような表現は問題ないでしょうか。 なかなか情報がなく、アホみたいな質問かもしれませんが、本人は大真面目なのでよろしくお願いいたします。
管理人の投稿: 前場亮
shinjiさん 事務所がないと無店舗型性風俗特殊営業はそもそも手続きができません。なのでそれ以降のご質問は今答えてもたらればになりますので控えさせていただきます。またよろしくお願いいたします。決してアホみたいな質問ではないですよ^^
シードル シードル さんの投稿 at 11:00 PM:
長文失礼します。 カラオケボックスで利用客にダンスをさせるサービスが風営法における特定遊興飲食店営業に含まれるか否かをお聞かせください。 私は、カラオケボックスなど向けの製品として、利用客が、ディスプレイに投影されたお手本のダンス映像を見ながら、音楽に合わせて踊ることができるサービスを検討しています。 利用者は踊りたい曲を自由に入力できます。 私は、カラオケボックスでのダンスを可能とするサービスは特定遊興飲食店営業に該当しないと考えている(下記)のですが、その是非を教えてください。 === 下記[1]には、「『特定遊興飲食店営業』とは、ナイトクラブその他設備を設けて客に遊興をさせ、かつ、客に飲食をさせる営業(客に酒類を提供して営むものに限る。)で、午前6時後翌日の午前0時前の時間においてのみ営むもの以外のもの(風俗営業に該当するものを除く。)をいうこととした(新法第2条第11項)。」とあります。 店のサービスとして、深夜営業や酒類の提供を(現行のサービスと同様に)想定しているため、「ナイトクラブその他設備を設けて客に遊興をさせ」ることに該当するか否かが鍵です。 [1]には、「遊戯等を行うよう客に勧める行為、遊戯等を盛り上げるための言動や演出を行う行為等は、積極的な行為に当たる。 」「これに対して、客が自ら遊戯を希望した場合に限ってこれを行わせるとともに、客の遊戯に対して営業者側が何らの反応も行わないような場合は、積極的な行為には当たらない。 」とあります。 従って、[2]にもある通り、現行のカラオケボックスは客に遊興させることには当たりません。 カラオケボックスで利用客にダンスをさせるサービスも同様に、利用客が踊りたい曲を自由に入力し、店側はそれに何らの反応も行わないため、特定遊興飲食店営業に該当しないと考えました。 これは正しいでしょうか。 [1] 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の一部を改正する法律の施行等について(通達) https://www.npa.go.jp/pdc/notification/seian/hoan/hoan20151113-1.pdf [2] 特定遊興飲食店営業の定義の解釈案 https://search.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000133364
管理人の投稿: 前場亮
シードルさん ご相談ありがとうございます。誤解があるといけませんので最後までお読みください。シードルさんのお考えのビジネスモデルは、私の考えもシードルさんと同様に遊興行為には該当しないと考えます。通常のカラオケルームでも深夜0時以降に歌いながら踊る行為は日常的に見られますし、いまさらカラオケルームを特定遊興飲食店の適用をさせるのは無茶だと思います。ただし、ダンスや遊興という文言はあいまいで、最終的な判断は市民側ではなくて第三者目線の警察行政や司法になります。判断とは(シードルさんには歯がゆい回答になりますが)せんじ詰めればダンスをさせるシステムが第三者にはどう見えるかとかその程度(どんなダンスなのかとか、どのような映像なのかとか)によるものになってしまいます。そのためお考えのシステムそのものを私が拝見しないまま、ここでの私の回答を参考にするのはお勧めできません。私は確かに知識や経験はあるほうかもしれませんが、是非や正しいかどうかまでをいえるほどの立場でもないと考えております。ビジネスモデルとしては大変に面白そうなものだとは思いますが、実際にローンチをされる場合は総論としての理論に加えて案件ごとに個別の細かい検討をされることをお勧めします。ご期待に応える回答ができず、申し訳ございません。
たー たー さんの投稿 at 3:49 PM:
ご回答ありがとうございました。
管理人の投稿: 前場亮
お役にたてずすみません。またよろしくお願いいたします。