行政書士 前場亮の業務ブログ

NOON裁判 4月25日判決

いろいろ意見はわかれるところだと思いますが、遅かれ早かれダンスは風営法から外されるか風営法内であったとしても何らかの規制の変更があると思います。ただ、それが国会での審議の結果変更されるか、あるいは憲法訴訟で違憲と出るのが早いかの違いだと思います。

 

風営法は、時代や地域、利用客によって繊細に扱われるべき法律です。人の心に潜むいろいろな感情がその源泉となっているからです。法律で全国一律に規制をするのは無理があると思います。

 

地方裁判決は4月25日です。いずれにせよ最高裁まで争うことになるでしょう。その間にダンスと風営法が討論で洗い出されることになると思います。

NOON裁判がわかる!風営法とダンス規制の問題7つのポイントに要点を細かくおさえています。なぜクラブ側は許可を取らないのか?是非ご覧ください。

↓いいね!をお願いします↓

深夜営業・風俗営業許可のご依頼は
行政書士 前場亮事務所へ。
03‐6679‐2278
(10:00~20:00)
もしくはメールから24時間
関東全域対応。
すぐにお店を訪問します。
深夜営業 68000円~(税抜き)
風俗営業許可 140000円~(税抜き)
バー・スナック・キャバクラ
ガールズバー・メイドカフェ・
アミューズメントカジノ
麻雀店・居酒屋
などのあらゆる業務に対応します。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お電話番号

ご依頼・ご相談

LINEで送る