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先日に引き続き神田の風俗営業許可のご依頼をいただき、最初の打ち合わせに来ました。

なぜか一つの案件をいただくと連続して同じ警察署の所轄が続くことがあります。たとえば秋葉原の万世橋警察署は一時期ひと月に4件くらい申請をしたことがあって、そのすべてがメイド喫茶だったことがあります。

おそらく生活安全課の窓口は僕のことをメイド喫茶専門の行政書士だと思っていたと思います。

 

これは全くの個人的な話なのですが、僕自身はキャバクラとかガールズバー、メイド喫茶は一度もいったことがありません。飲食店を経営していたので話が慣れてるように聞こえるらしいのですが、ユーザーではないです。

偏見があったり、恥ずかしかったりするわけではないのですが、人づきあいが下手なので異性に積極的に接客されるのが苦手なのです(依頼人との人付き合いはOKです!)。

 

今回の案件はほぼスケルトンから仕上げるのですが、スケルトンの案件は店の構造上の問題から携わるので責任が重大です。

申請者様も非常に柔軟な方で打ち合わせも大変スムーズに進みました。

 

保健所の許可から警察の申請まで一気に仕上げます。依頼人の利益を考えれば一日でも早く申請することが大事ですね。

 

神田の風俗営業許可は行政書士前場亮事務所へお任せください。


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業務のご案内

風営法専門の行政書士である前場亮がお店を訪問し、その場で測量をし、最短で警察署の手続きを完了させます。
業務地域は東京都を中心に関東全域を対応しています。

特に東京都に関しては年間100件以上の手続きをすることでほぼすべての地域に経験があり、各警察署・浄化協会(公安)のクセや傾向も熟知しています。

保健所の許可+風俗営業許可1号(旧2号)で200,000円(役所の手数料込)
保健所の許可+深夜酒類提供飲食店で110,000円(役所の手数料込)
深夜酒類提供飲食店のみで74,000円(役所の手数料はなし)

でご依頼を承ります。
特に20坪未満の小規模のスナック・キャバクラ・ガールズバーに多くの実績があります。

「行政書士に連絡するのは気が引ける」
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このような不安をお持ちのお客様に特におすすめします。
お電話をいただければすぐにお伺いし、簡単な書類を集めていただければハンコとサインさえしてくれれば残りは全部やります。

行政書士 前場亮事務所
東京都港区赤坂9‐1‐7 赤坂レジデンシャル534
tel03‐6679‐2278
(10:00~20:00)

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