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亀戸のお客様からご依頼をいただいて風俗営業許可1号営業の許可申請をしています。

すでに実測と書類作成は終わりましたので今日は申請です。

所轄の城東警察署は最寄りの西大島の駅からでも15分以上は歩きます。警察署の前で依頼人と待ち合わせをして生活安全課保安係へいきます。

 

今回はイレギュラーな案件で、ほかの行政書士事務所に相談したところ断られてしまったそうです。

特に問題のなさそうな案件だったのですが、なにか特別な理由があったのかもしれません。。風営法専門の先生にも個性がありますし、それぞれに理由があると思いますので何とも思いませんが・・・。

 

カウンターとボックス席が少しのスナック案件なのですが、今回もご依頼から保健所の申請と検査、警察署の申請まで1週間で完了させました・・・。我ながら早いなあ・・・。

もちろん依頼人の協力がなければこれだけ早く完了させることはまず無理です。今回のお客様は大変協力的で本当に助かりました。

 

実査が終われば後は許可待ちです。最短で完了させます。


風営法に関するご質問はフォーラムから無料でできます


業務のご案内

風営法専門の行政書士である前場亮がお店を訪問し、その場で測量をし、最短で警察署の手続きを完了させます。
業務地域は東京都を中心に関東全域を対応しています。

特に東京都に関しては年間100件以上の手続きをすることでほぼすべての地域に経験があり、各警察署・浄化協会(公安)のクセや傾向も熟知しています。

保健所の許可+風俗営業許可1号(旧2号)で200,000円(役所の手数料込)
保健所の許可+深夜酒類提供飲食店で110,000円(役所の手数料込)
深夜酒類提供飲食店のみで74,000円(役所の手数料はなし)

でご依頼を承ります。
特に20坪未満の小規模のスナック・キャバクラガールズバーに多くの実績があります。

「行政書士に連絡するのは気が引ける」
「後から聞いていない費用を請求されるかも」
「初めてで何から手を付けていいかわからない」
「偉そうにされたらいやだなあ・・・」

このような不安をお持ちのお客様に特におすすめします。
お電話をいただければすぐにお伺いし、簡単な書類を集めていただければハンコとサインさえしてくれれば残りは全部やります。

行政書士 前場亮事務所
東京都港区赤坂9‐1‐7 赤坂レジデンシャル534
tel03‐6679‐2278
(10:00~20:00)

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