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今日は市川の深夜営業許可の手続きでした。

市川警察署は駅からメチャ遠くてびびりました。

 

駅から遠かったり、事務所から遠いと何を考えるかというと、

「絶対に一回で終わらせてやる(受理させる)」

しかありません。当然です。

 

書類は完璧だとは思っていても、ローカルルールに外れていると平気な顔をして突き返されます。風俗営業許可でも深夜酒類でも一緒です。

 

行政書士をやっていると「ここは一発で終わらせたい」という場合があります。駅から遠いときはまさにこれです。

こういう場合は

私は遠くから来たんです。やっとの思いでここまで来ました。許してください、助けてください。

というパターンで行くのが多いのですが、まれに強気でいかなければならない時もあります。

今回はどっちでもなく、すんなりパターンでした。

 

市川警察署

 


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