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忘れていませんか?変更届は重要です!

風俗営業許可深夜酒類提供飲食店、デリヘルなどの性風俗は、警察署に提出した書類と変更が発生した場合は速やかに警察署に変更届けを提出しなければなりません。

わすれていると、最大30万円の罰金の規定と、営業停止などの重い行政処分が下されることもあります。気を付けてください。

 

パターン1 代表者・役員の変更

会社で申請する場合は代表者や監査役以上の役員に変更があった場合はその都度変更届けを出さなければなりません。大きな会社になれば役員の変更はしょっちゅうあると思いますが、面倒かもしれませんが忘れずに届け出てください。

 

パターン2 会社の名称・住所変更

会社で運営する場合は、例えばその会社の名称や住所に変更があった場合もその都度届けなければなりません。細かいかもしれませんが、実は役員の住所に変更があった場合も変更届けを出さなければならないのです。

 

パターン3 店舗の名称の変更

たとえばキャバクラであればAという店名からBという店名に変更する場合も変更届けを出さなければいけません。よく勘違いされていますが店名の変更は名義変更ではなくて名称変更です。それに対して営業者が変更する場合は名義変更といって、許可のとり直しとなります。

 

パターン4 管理者の変更

変更届けで最も多いパターンは管理者の変更です。管理者とは店長の事ですが、風俗営業許可の申請のときに申請人と合わせて管理者を記載することになっていますし、許可証とは別に管理者証というものが発行されますので、それだけ警察も管理者を重要な存在にとらえています。

 

面倒な管理者の変更は行政書士前場亮事務所へ

当事務所は、東京都港区西麻布にあり、風俗営業許可の申請をメインに年間300件以上のご相談を承る風営法専門事務所です、

面倒な各種変更届けは是非当事務所にお任せください。

代表者の変更 19800円
管理者の変更 19800円
役員の変更 19800円
店舗の名称の変更 19800円
会社の住所・役員などの住所の変更 19800円

*料金は税抜きです。

住民票やそのほかの書類は一部2000円頂戴いたしますが、お客様のほうでそろえる場合は無料です。

 

電話申し込み


風営法に関するご質問はフォーラムから無料でできます


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風営法専門の行政書士である前場亮がお店を訪問し、その場で測量をし、最短で警察署の手続きを完了させます。
業務地域は東京都を中心に関東全域を対応しています。

特に東京都に関しては年間100件以上の手続きをすることでほぼすべての地域に経験があり、各警察署・浄化協会(公安)のクセや傾向も熟知しています。

保健所の許可+風俗営業許可1号(旧2号)で200,000円(役所の手数料込)
保健所の許可+深夜酒類提供飲食店で110,000円(役所の手数料込)
深夜酒類提供飲食店のみで74,000円(役所の手数料はなし)

でご依頼を承ります。
特に20坪未満の小規模のスナック・キャバクラ・ガールズバーに多くの実績があります。

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「後から聞いていない費用を請求されるかも」
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このような不安をお持ちのお客様に特におすすめします。
お電話をいただければすぐにお伺いし、簡単な書類を集めていただければハンコとサインさえしてくれれば残りは全部やります。

行政書士 前場亮事務所
東京都港区赤坂9‐1‐7 赤坂レジデンシャル534
tel03‐6679‐2278
(10:00~20:00)

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