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行政書士前場亮事務所(東京都港区)は、ドローン飛行の許可申請代行サービスを開始しました。料金は28000円~で最速申請を全国対応いたします。

これにより既存のサービスは何ら変更になることはありません。現行通りすべての手続きに対してきめの細かい行政手続きをいたします。どうぞご安心ください。

ドローン空撮ノートはこちらをご覧ください。

ドローン許可申請代行サービスのサイトはこちらをご覧ください。

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↑専門サイトのトップ画像

ドローン飛行の許可申請代行サービスとは?

2015年12月10日に施行された改正航空法により、ドローンは”無人航空機”に区分され禁止飛行空域が設けられました。

この禁止空域を飛行させる場合は許可を取得する必要があります。

また、禁止ではありませんがドローンを飛行させるにあたってルールが設けられ、ルールに該当しない飛行をさせる場合は承認が必要になります。

 

許可承認者は国土交通大臣です。窓口は国土交通省、もしくは空港事務所になります。

 

サービス概要

撮影会社、イベント会社様がドローンを用いて撮影する場合、あるいは建設現場で自社で撮影を行う場合などは許可要件を満たしていることを確認したうえで申請をします。

申請の代行費用は38000円からと、業界最安値を設定いたしました。

この料金は当事務所が国土交通省と距離的に近いことから実現したものです。

 

このサービスへのお問い合わせは当事務所へ、又は専門サイトをご覧ください。

http://drone-kyoka.com/

 

東京都港区西麻布2-25-20 1003

03-6679-2278

行政書士前場亮事務所 代表 前場亮


風営法に関するご質問はフォーラムから無料でできます


業務のご案内

風営法専門の行政書士である前場亮がお店を訪問し、その場で測量をし、最短で警察署の手続きを完了させます。
業務地域は東京都を中心に関東全域を対応しています。

特に東京都に関しては年間100件以上の手続きをすることでほぼすべての地域に経験があり、各警察署・浄化協会(公安)のクセや傾向も熟知しています。

保健所の許可+風俗営業許可1号(旧2号)で200,000円(役所の手数料込)
保健所の許可+深夜酒類提供飲食店で110,000円(役所の手数料込)
深夜酒類提供飲食店のみで74,000円(役所の手数料はなし)

でご依頼を承ります。
特に20坪未満の小規模のスナックキャバクラガールズバーに多くの実績があります。

「行政書士に連絡するのは気が引ける」
「後から聞いていない費用を請求されるかも」
「初めてで何から手を付けていいかわからない」
「偉そうにされたらいやだなあ・・・」

このような不安をお持ちのお客様に特におすすめします。
お電話をいただければすぐにお伺いし、簡単な書類を集めていただければハンコとサインさえしてくれれば残りは全部やります。

行政書士 前場亮事務所
東京都港区赤坂9‐1‐7 赤坂レジデンシャル534
tel03‐6679‐2278
(10:00~20:00)

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