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横浜市西区、某所のお客様から深夜酒類提供飲食店の依頼で早速伺いました。連絡があったのは昨日ですが、事情があって月曜日には完了させないといけないので日曜日に伺い、そのまま図面・書類作成⇒月曜日に完了予定です。

 

横浜市西区はあまり依頼がありませんでした。警察署も初めてです。初めての警察署の場合、何を要求されてもいいように考えられる書類を全部持っていきます。それで提出すると「こんなに丁寧な書類は初めて見た!」と驚かれることも多いです。

 

写真はお店の近くのラーメン屋さんです。先代が亡くなられて後継問題で揺れている大勝軒さんです。騒動も何のその、おいしかったー!

 

いろいろなところに行けて、そこのおいしいお店に行けるのはこの仕事の醍醐味ですね。


風営法に関するご質問はフォーラムから無料でできます


業務のご案内

風営法専門の行政書士である前場亮がお店を訪問し、その場で測量をし、最短で警察署の手続きを完了させます。
業務地域は東京都を中心に関東全域を対応しています。

特に東京都に関しては年間100件以上の手続きをすることでほぼすべての地域に経験があり、各警察署・浄化協会(公安)のクセや傾向も熟知しています。

保健所の許可+風俗営業許可1号(旧2号)で200,000円(役所の手数料込)
保健所の許可+深夜酒類提供飲食店で110,000円(役所の手数料込)
深夜酒類提供飲食店のみで74,000円(役所の手数料はなし)

でご依頼を承ります。
特に20坪未満の小規模のスナックキャバクラガールズバーに多くの実績があります。

「行政書士に連絡するのは気が引ける」
「後から聞いていない費用を請求されるかも」
「初めてで何から手を付けていいかわからない」
「偉そうにされたらいやだなあ・・・」

このような不安をお持ちのお客様に特におすすめします。
お電話をいただければすぐにお伺いし、簡単な書類を集めていただければハンコとサインさえしてくれれば残りは全部やります。

行政書士 前場亮事務所
東京都港区赤坂9‐1‐7 赤坂レジデンシャル534
tel03‐6679‐2278
(10:00~20:00)

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