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ゴールデンウイークは行政書士にとって結構な鬼門です。

 

一日でも申請がずれ込むと3、4日平気で送れますのでその分許可になる日が遠のくのです。「たかだが3,4日」という人はお客様の本音がわかっていません。お客様にとって開業前後の1日1日は一生の中でも見せ場なのです。見せ場の3,4日は相当に長く感じるものです。

 

依頼人の思いは「一日でも早く許可がほしい」です。その為には行政官に絶対に文句を言わせない書類造りと、あさイチから就業時間までみっちりスケジュールを詰め込むしかありません。

 

明日もあさイチから就業時間ぎりぎりまでみっちりです。

 

頑張ります!


風営法に関するご質問はフォーラムから無料でできます


業務のご案内

風営法専門の行政書士である前場亮がお店を訪問し、その場で測量をし、最短で警察署の手続きを完了させます。
業務地域は東京都を中心に関東全域を対応しています。

特に東京都に関しては年間100件以上の手続きをすることでほぼすべての地域に経験があり、各警察署・浄化協会(公安)のクセや傾向も熟知しています。

保健所の許可+風俗営業許可1号(旧2号)で200,000円(役所の手数料込)
保健所の許可+深夜酒類提供飲食店で110,000円(役所の手数料込)
深夜酒類提供飲食店のみで74,000円(役所の手数料はなし)

でご依頼を承ります。
特に20坪未満の小規模のスナックキャバクラガールズバーに多くの実績があります。

「行政書士に連絡するのは気が引ける」
「後から聞いていない費用を請求されるかも」
「初めてで何から手を付けていいかわからない」
「偉そうにされたらいやだなあ・・・」

このような不安をお持ちのお客様に特におすすめします。
お電話をいただければすぐにお伺いし、簡単な書類を集めていただければハンコとサインさえしてくれれば残りは全部やります。

行政書士 前場亮事務所
東京都港区赤坂9‐1‐7 赤坂レジデンシャル534
tel03‐6679‐2278
(10:00~20:00)

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