風俗営業許可・深夜酒類提供飲食店営業専門の行政書士事務所です。

風俗営業許可専門の行政書士 前場亮事務所へようこそ!

業務のご案内

風営法専門の行政書士である前場亮がお店を訪問し、その場で測量をし、最短で警察署の手続きを完了させます。

業務地域は東京都を中心に関東全域を対応しています。
特に東京都に関しては年間100件以上の手続きをすることでほぼすべての地域に経験があり、各警察署・浄化協会(公安)のクセや傾向も熟知しています。

風俗営業1号許可
(役所の手数料込)
保健所+警察署
200,000円(税込み)
深夜酒類提供飲食店
(役所の手数料込)
保健所+警察署
110,000円(税込み)
深夜酒類提供飲食店
(警察署のみ)
74,000円(税込み)

でご依頼を承ります。

特に20坪未満の小規模のスナック・キャバクラ・ガールズバーに多くの実績があります。

「行政書士に連絡するのは気が引ける」
「後から聞いていない費用を請求されるかも」
「初めてで何から手を付けていいかわからない」
「偉そうにされたらいやだなあ・・・」

このような不安をお持ちのお客様に特におすすめします。
お電話をいただければすぐにお伺いし、簡単な書類を集めていただければハンコとサインさえしてくれれば残りは全部やります。

行政書士 前場亮事務所
東京都港区赤坂9‐1‐7 赤坂レジデンシャル534
tel03‐6679‐2278 (10:00~20:00)

お申し込みはメールから24時間受付!

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お電話番号

区分
 許可申請のご依頼 質問・相談 そのほか

業務内容

 バー ガールズバー スナック キャバクラ ホストクラブ アミューズメントカジノ その他の業務

お店の住所(ご依頼の場合)

そのほかご相談

この業務はスピードが命です。お客様からご依頼をいただいたら翌日にはお伺いし、すぐに測量し、申請を3日以内に済ませます。

これはわたくしが長いこと飲食業界にも携わっていた経験から、一日でも申請が遅れるとその分カラ家賃・カラ人件費がかかるわずらわしさを知っているからです。

各種バー・居酒屋・ガールズバー・スナック・キャバクラ・ホストクラブなど、すべての飲食店の業態に深い知識と経験があります。

事務所代表のご挨拶はこちらをご覧ください。

 

メディア協力のお知らせ

女性セブン、週刊ポストなどに風営法の専門家として協力させていただきました。

 

お申し込みはメールで24時間いつでもOK!

業務のご依頼・ご相談は以下のフォーム、またはお電話でお願いします。

*一般的な風営法・飲食店のご相談はフォーラムページよりお願いいたします。

あなたの得点  

あなたの風営法の知識は?・・・  

 

必ず読んでいただきたいコンテンツ

風営法関連の許可・届出の手続きをする前に、最低限、必ず読んでほしいコンテンツを要約しました。

これらを読むことで風営法の理解が一気に深まります。

風営法とは何かがたった3分で理解できるサイト

キャバクラとガールズバーの違い

東京都でキャバクラ・スナックなどの風俗営業許可をお考えの方へ

ガールズバーなどの深夜営業のお店をお考えの方へ

ヌーン裁判がわかる!風営法とダンス、クラブの押さえるポイント

 

まずはこれらをお読みの上で、興味のある方はこのページを読み進めてください。

 

開業する前に!最低限知っておきたい風営法の知識

接待行為

接待行為とは、キャバクラやホストクラブなどの風俗営業許可を取得したお店での接客方法です。

・お客様と一緒に座り、談笑する

・お客さまっとカラオケをデュエットする

・帰り際にハグしてありがとうと伝える

・お客様がカラオケを歌い終わった後に拍手やコールで誉めはやす

等の行為は接待行為と言って、風俗営業許可を取得しないとすることはできません。

風俗営業許可を取得することでこれらの接待行為はできるようになりますが、取得をすることで営業時間に制限がかかります。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

営業時間

キャバクラやホストクラブなどの風俗営業許可を取得したお店(社交飲食店と言います)は、接待行為ができる代わりに営業時間に制約がかかります。

ほとんどの都道府県は深夜0時から早朝6時までは営業することができません。

ただし、ガールズバーや居酒屋のような深夜酒類提供飲食店の手続きをすることで早朝営業することができるようになります。

この深夜酒類提供飲食店と風俗営業許可は、択一になりますので二つを同時に取得することはできませんので注意が必要です。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

風俗営業許可と深夜酒類提供飲食店

現在の風営法上、接待行為と営業時間の制限はセットになっているので

・接待行為をしたいのであれば営業時間に制限がかかり

・営業時間に制限をかけたくないのであれば接待行為はできない

という何とももどかしいシステムになっています。

風俗営業許可と深夜酒類提供飲食店はよく比較されますが、両社は全く別の形態になりますので混同されないようにしてください。

深夜酒類提供飲食店については、こちらをご参考ください。

 

禁止行為

風俗営業許可にせよ深夜酒類提供飲食店にせよ、やってはいけない行為は当然あります。

・18歳未満の者を雇う

・20歳未満の者に飲酒をさせる

・客引きで集客する

・風俗営業許可で16.5㎡、深夜酒類提供飲食店で9.5㎡以下の個室を作る

ぼったくり(金銭トラブル)や暴力行為などのわかりやすい”やってはいけないこと”もありますが、ここに挙げたことももちろんできません。

お店を長く続けたいのであればやるべきことと同時にやってはいけないことをしっかり知る必要があるのは言うまでもないでしょう。

客引きについてはこちらをご覧ください。

名義貸しについてはこちらをご覧ください。

実績と自信

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ウェブアートディレクター

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開業以来、年間1000件を超すご相談、ご依頼をいただくまでになりました。東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県すべての地域の警察署、浄化協会(立ち入り検査)に経験があります。

単に”許可をとる”、というレベルではなく、 業界最高峰の申請書の完成度で申請と届出に臨むため余計な手間や時間をかけず、警察署の信頼も全く違います。

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当サービスのながれ

①お電話でのヒアリング

まずはお電話やお申し込みフォームよりご相談ください。話がまとまっていなくても大丈夫です。必ず専門のスタッフがお客様の話をまとめ、最善の方法をご提案します。

ある程度話がまとまってきましたら、お申し込み後、すぐにお店に伺います。

 

②お店での測量とカウンセリング

早ければ当日、遅くても3日以内にはお店にお伺いし、十分に説明をします。わからないことは何度でもお尋ねください。

特に問題がなければそのまま測量に入ります。測量とカウンセリングですと20坪程度で2時間程度をご用意ください。

 

③役所への申請⇒許可までの流れ

早ければ測量の翌日、遅くても3営業日以内には申請をします。役所は保健所・あるいは警察署になりますが、すべて行政書士がやりますのでお客様は連絡を待っていてくれれば大丈夫です。(警察署の申請はご同行いただく場合があります)

 

アイコン ペン当事務所に依頼されるほとんどの方は、

・営業開始までに時間がなく、すぐに許可をとらなければならない

・すでに営業をしているが、許可をまだとっていない

・ 警察の立ち入りがあって、一日でも早く申請しないといけない

このような悩みを抱えています。このような時にご自身であいまいなまま判断をされると大変危険です。不安な場合はまずは専門家に相談してください。

 

料金のご説明

料金は全て事前に提示しますので後から余計な追加料金がかかることは絶対にありません。

風俗営業許可 1号営業(20坪まで)保健所を含む 200,000円(役所の手数料込)
深夜酒類提供飲食店営業(20坪まで) 74,000円(警察署のみ)
深夜酒類提供飲食店営業(20坪まで)保健所を含む 110,000円(役所の手数料込)
20坪以上の場合 1坪3000円(応相談)
アミューズメントカジノ・カジノバー 240,000円~
性風俗の許可(デリヘル) 74000円~
飲食店営業許可のみ 38000円~
各種変更届 18000円~
消防署の手続き 25000円~
バー・居酒屋開業の創業融資・公的資金調達 獲得金額の4%

各種の料金は役所の手数料(保健所18000円、警察署24000円(1号・3号・5号など)、3400円(無店舗型性風俗特殊営業)を含んでいます。

 新規手続き完了後の各種変更届はこちらをご覧ください。

 

交通費・経費について

基本料金以外の諸経費は、一般的な申請ですと交通費と書類取得費がメインになります。

東京都と千葉・神奈川・埼玉の東京近郊の地域は3000円~5000円程度をお考えください。それ以外の地域は別途お見積りします。

 

 

お申込み・お問い合わせはメールで24時間OK!

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お電話番号

区分
 許可申請のご依頼 質問・相談 そのほか

業務内容

 バー ガールズバー スナック キャバクラ ホストクラブ アミューズメントカジノ その他の業務

お店の住所(ご依頼の場合)

そのほかご相談

*風営法に関するご質問・ご相談は、匿名の上、サイト上で回答させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

 

 

行政書士 前場亮事務所

事務所名称 行政書士 前場亮事務所
所在地・連絡先 107-0052 東京都港区赤坂9‐1‐7赤坂レジデンシャル534
tel 03-6679-2278 fax 03-6679-1076
代表者・所属 前場亮 東京都行政書士会港支部所属
取扱業務 各種許認可・一般民事(一般民事はご紹介のお客様のみとなっています)

開業後の販促にお役立てください

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風営法専門の行政書士とは?
当事務所は、風営法専門の行政書士事務所として、東京都を中心に関東全域を業務地域とし、各種バーや居酒屋、キャバクラやホストクラブ、マージャン店などの許可を最速・確実に取得します。

・これから開業するので早く許可がほしい

 

・すでに営業しているが許可をとっていない

 

・警察の立ち入りがあり、緊急に申請しないといけない


等の場合には是非ご相談ください。

当事務所代表 前場亮 ごあいさつ

行政書士 前場亮事務所
107-0052
東京都港区赤坂9‐1‐7赤坂レジデンシャル534
電話番号03-6679-2278
風営法関連の業務に関する
ご質問・ご相談はお気軽に!

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